既存顧客や人脈から、紹介案件を増やしたい方へ

課題解決を、
次の紹介につなげる。

顧客の課題を心柱で解決へつなぎ、信頼を高め、 その先の人脈へ紹介を広げていく。

THE PROBLEM

自社の商品が必要な時だけでは、
顧客との接点は増えない。

顧客や見込み顧客から、 自分の専門外の相談を受けることはありませんか?

「人を採用しても
すぐ辞めてしまう」
「営業が思うように
伸びない」
「業務をもっと
効率化したい」
自分の専門外だからと、そこで会話が終われば、
せっかくの「相談された機会」もそこで終わります。

HOW IT WORKS

専門外の相談も、
あなたが窓口のまま解決へ。

すべての課題を、自分で解決する必要はありません。
顧客との窓口はあなたのまま、 心柱を課題解決のバックエンドとして使います。

顧客・見込み顧客 悩み・課題を相談
あなた フロントに立って対応
BACKEND

課題解決プラットフォーム「心柱」

課題を整理する
原因を確認する
解決方法を構築する
必要な知見・人を集める

顧客から見えるのは、 「あなたに相談したら、問題が前に進んだ」 という体験です。

BUSINESS IMPACT

課題を解決するたび、
あなたとの関係が深くなる。

相談、確認、提案、フォロー。
課題を前に進める過程で顧客との接点が増え、 「この人に相談すると前に進む」という信頼が生まれます。

課題を
相談される
接点・対話が
増える
課題が
前に進む
あなたへの
信頼が高まる

その信頼が、2つの売上機会につながる。

01.

今いる相手からの商談

自社の商品やサービスが必要になった時、 最初に相談される立場を目指せます。

02.

その先の人脈からの紹介

「この人なら紹介できる」という信頼から、 新しい見込み顧客との接点が生まれます。

紹介を1件増やすのではなく、
紹介が生まれる「信頼の起点」を増やしていく。

INSIDE SHINBASHIRA

では、心柱の中では
課題をどう前に進めるのか。

持ち込まれた課題を、 そのまま誰かに投げるわけではありません。
まず課題そのものを整理し、 必要な解決方法を組み立てます。

あなたが、顧客から聞いた課題を 心柱へ持ち込む
心柱の内部プロセス 解決策からではなく、課題の本質から考える。
1

課題を整理する

何が起きているのか。 事実と状況を整理します。

2

本当の問題を確認する

表面的な症状ではなく、 本当に見るべき問題を探ります。

3

解決方法を組み立てる

特定の商品ありきではなく、 課題に必要な方法を考えます。

4

必要な解決力を集める

必要に応じて、 知見・専門家・手段を組み合わせます。

5

実行を前に進める

必要に応じてPMOとして、 実行や改善まで支援します。

整理された課題と解決方法を使い、 あなたが顧客との対話を前に進める

あなた自身が、 あらゆる分野の専門家になる必要はありません。
あなたは顧客とのフロントに立ち、 心柱がその解決力を裏側から支えます。

次に専門外の相談を受けた時、
「分かりません」で終わらせない。

まずは、顧客から相談された時に 心柱を使える状態をつくっておいてください。

無料で心柱に参加する

参加無料